

光杏:
はい、みなさん!ラブホテルはお好きですか?
マリテンさん:
好きだよー!
光杏:
ありがとうございます。
本日はですね、特別企画ということで、ゲストにお越しいただいて、ちょっと皆様にラブホテルの使い方を解説しようと思うので、自己紹介をよろしいですか?
マリテンさん:
はい。現役で働きながら、ホンクレやまよたいで活動しております、マリテンと申します。
光杏:
はい、マリテンさん、お願いします。
光杏:
ね、マリテンさんと言ったら、私はもう日本一のデリヘル嬢だと思うんですよ。
マリテンさん:
いろんなところに派遣されてもらいました。
光杏:
なので、そんなマリテンさんから「ラブホテル、どう使えばいいの?」って、私の視聴者さんからお悩みをいただくので、マリテンさんからちょっと解説いただければなと思うので、よろしくお願いいたします。
マリテンさん:
結構、ラブホテル、怖い部分も多いんですよ。
光杏:
はい。
マリテンさん:
いろいろな人が、しかも匿名で使える場所だったりもするので、「ここは避けたほうがいいよ」っていうポイントもいくつかあるので、そこも踏まえてお伝えできればと思います。
光杏:
はい、お願いいたします。
ラブホテルの選び方
光杏:
まず一番初めに、ラブホテルの選び方。どういうホテルを選べばいいのかっていうところなんですけども、
マリテンさん:
都内とかだとホテル街と言われるエリア、いくつかあると思うんですけど、まずそれぞれに特色あります。
マリテンさん:
池袋、新宿、渋谷、五反田、錦糸町あたりなのかなって思うんですけど。結構、安くて広くてきれいって言われるようなホテルがあるのが、錦糸町と新宿かな。
光杏:
新宿なんだ。
マリテンさん:
比較的選びやすいエリアかなと思いますし、新宿だとか錦糸町っていうのが、このホテルに行こうって決めてたホテルが満室でダメだったとしても、他にもいいホテルがあって、次に行く先があるっていうのがいいエリアだったりするので、おすすめかなっていうのと。
あとは五反田だとか池袋は、安くてちょっと古いというか、それぐらいのホテルもあるんだけども、わりと新規オープンしたような大型店もあったりするので、そういうところは狙い目ですし。
渋谷は若干、狭くて古くて高いみたいなホテルがあるので、ちょっと難易度が高いエリアかな。
光杏:
結構、難易度高いですね。
マリテンさん:
思いますよね。多分、土地代がちょっと高いっていうのもあるし。
光杏:
なるほどね。
マリテンさん:
エリアとして古い建物が多いエリアなので、少し難しいかなと。
一番おすすめは新宿です。
光杏:
やっぱ新宿なんだ。
新宿の中でも、どこがおすすめとかありますかね?
マリテンさん:
長年いろいろ行ってきましたが、一つ、行きたいけど、やっぱり新宿はPASHAがおすすめです。
PASHAがダメだった場合は、そこの道をね、GRAND CHARIOT & センスがありますから。
光杏:
へー。
マリテンさん:
この3つどっかに入っておけば間違いない。
光杏:
そっかそっか。そこの3つで一回行って満室でも、すぐ近くに綺麗なホテルがあるから。
マリテンさん:
歩いてみたら。
光杏:
女性からしても、やっぱりホテルは綺麗なほうがね、いいですからね。
マリテンさん:
失敗したくない日は
光杏:
確かに。ちょうど私たちがいるところが、五反田のSARA GRANDEさん。
マリテンさん:
五反田って言ったら、ここだよね。
光杏:
なんで、五反田近辺はSARA GRANDEがいいんですけれども、SARA GRANDEさん、結構人気なんで、結構満室になることが多いので。
それだったら、多分、新宿だとかで、満室でも他にもクオリティの高いホテルが密集しているところに行ってあげたほうがいいですよね。
ショート・休憩・宿泊の違い
光杏:
そんな形で、あとはちょっと気になるのが、いろんなコースがあるじゃないか。値段だとかも。
マリテンさん:
最近だと、電子パネルみたいな、電光掲示板みたいなモニターに部屋がバーッと映し出されていて、古いところだとディスプレイみたいな感じに分かれて、ボタンを押すみたいなところもあるんですけど。
そこに、おそらく「ショート」「休憩」「宿泊」って書いてある。
光杏:
あれ、分かんないぞ。何の違い?みたいな。
マリテンさん:
エリアの特色があるんですけど、ショートっていうのが、だいたい2時間とか3時間。
ちなみに池袋だと2時間とかで取れるところが多いんですね。
だから、お遊びとかで短時間で入りたい、サクッと効率よくって思うんであれば、池袋とかの街だと2時間とかっていうコースがあるので、それがおすすめな感じですね。
だから、2時間とか3時間とかの短い時間であればショート。
それよりももう少し長く、でも宿泊はしないよっていうのであれば休憩。
宿泊っていうのは、だいたい22時から次の日の12時とか、時間がホテルによって決まってます。
それは一定の、この時間が宿泊ですよ、というところもあれば、Aパターン、Bパターン、Cパターン入りの時間と終わりの時間がずれていったり、短かったり長かったり、いろんな設定があるので、それはホテルのサイトを見ていただけるといいかなと思います。
光杏:
確かに。じゃ、ラブホテルで泊まるってなったら、22時以降にインしてあげるっていう形が一番アイデアルですよね。
マリテンさん:
そうなんですが、もし宿泊をするのであれば、注意点として、宿泊開始のタイミングで入室希望のお客様って、どれくらい多いんですよ。
光杏:
どれくらい多いか?
マリテンさん:
22時にね、特に人気なホテルは、どれくらい多いんですよ。
だから、事前に「ここは22時スタートなんだ」って思ったら、それよりも20分くらい前にホテルに到着して、
「宿泊なんですけど、ここで待っててもいいですか?」とか「整理券ありますか?」とか「前にいればいいですか?」とかって、ちょっと確認をして待つってことができた方がスムーズだと思います。
光杏:
確かに、ラブホテルは予約できないですからね。
マリテンさん:
そこがね、ミソだなとは思うんですけど。
ホテルに行く前に準備するもの
光杏:
そこで、自分がどのくらい滞在するのかによって、ショートなのか、休憩なのか、宿泊なのかを選んだ上で、ラブホテルに行く前になんか準備しておくもの?
マリテンさん:
まずは買い物に行きましょう。コンビニに寄りましょう。
まずはお水。
ホテルによっては、ちゃんとお水が2本とか置いてあるところが多いんだけど、分かんないじゃないですか。
なので、部屋に入ってから「お水ない!」「水分補給できません!」。
光杏:
そうなんですよ。本当に困っちゃう。
マリテンさん:
お水を買いましょう。
そして、やっぱりコンドームを買いましょう。
ラブホテルはコンドーム置いてあるっちゃあるけれども、これは使わないほうがいいです。
光杏:
なぜなら?
マリテンさん:
いたずらされてる場合があるからです。
田舎とかだとよくあるんですけど、針を刺してあったりだとか、前のお客さんが学生とかが悪ふざけでいたずらしてる場合があるんですね。
だし、安かったりだとか、ずっと置いてあるものだとか、コンドームは使用期限とかがあったりするので。
なので、自分で買っていったほうが安全だし、大切な人と行く場合には、自分で用意したもののほうがいいんじゃないかなと。
光杏:
変にリスク取らないほうがいいですからね。
コンビニ行ったら、お水とかコンドームを買って、あとは軽食を食べたいなら、お食事とかおつまみ的なものを買ってあげて。
行為をするとき、男性側のマナーとして、もう一つ用意しておくといいのが、指用のコンドームです。7.40
光杏:
これ、やると女性安心する。
マリテンさん:
あとは潤滑ゼリーとか。
光杏:
基本的にこれは女性の体に使うものなんですけど、ご自身で愛撫するときとかにも使い気味なので、こういったものをベッドの横とかに置いておくと安心感があるので。
こういったものをたしなみグッズとして持っていくと、準備バッチリですよね。
光杏:
という形で、ここまでで一回、準備の段階は、ホテルの選び方、部屋の時間のコースのところ、あとは行く前の準備物もOKなので。
今日、実際にはラブホテルに来ているので、入室してから滞在する前にも、ラブホテルにもいろんなグッズがあるので、そこもちょっとご紹介を。
ここからラブホツアーでいきましょうか。
ラブホテル入室後のチェックポイント
光杏:
それでは、ホテルの入り口からですね。
マリテンさん:
入り口からですね。
まずはこちら、内扉なんですけど、きちんと閉めておきましょう。

光杏:
なんで?
マリテンさん:
声が漏れます...
光杏:
だから、ラブホテルは絶対、内扉があるんですね。
マリテンさん:
ここを閉めておかないと、廊下に音が抜けているので、閉めておきましょう。
光杏:
古いホテルだと普通に隣の部屋の話し声聞こえるからね。
光杏:
だから、綺麗なちゃんとしたホテルの方が女性は喜びますよね。
部屋の設備・ディスプレイ
マリテンさん:
そしてこちらですね。
こうやってソファに座るんですが、SARA GRANDEは、さすがですね。
こんなに広いソファ、なかなか都内ではないです。
マリテンさん:
渋谷はこんな感じだからね。

だから、すごくいいなって思うんですが。
この辺で言うと、まずこのディスプレイがあるんですね。
大きいディスプレイが付くんですけど、ここで例えばWi-Fi情報が載ったり、あとは画面からコスプレが頼めたり。
あとはご飯が頼めたりとかもします。
あとこの辺もね、会員証の説明だとか、あとはコスプレはこっちでも見る。
こういうのね。
レンタルグッズ。
光杏:
最近のいいホテルは、めっちゃ揃えてるんですよね。
マリテンさん:
他の部屋の紹介。
光杏:
このSARA GRANDEさんは、コンセプトルームでいろんな部屋があります。
マリテンさん:
すごい。
光杏:
スキンケア商品、コスプレとかもね、頼めるって感じになっております。
これもこの辺にあって、もうちょっと順番に行きますか。
ベッド周り
マリテンさん:
ベッドサイドには電話があります。
光杏:
電話。
マリテンさん:
フロントにつながる電話なんですけど、だいたい9番、9番を押していただけるとフロントにつながります。
ベッドサイドにあるのは、ティッシュ。
光杏:
ティッシュは大事ですね。
マリテンさん:
こういうティッシュなんですが、出ましたって瞬間にここ持っちゃダメですよ。
ここ持っちゃダメ。
ティッシュの位置も、とりあえず確認。
あと、ゴミ箱の位置もね。
光杏:
何が入ってるかっていうと?
マリテンさん:
コンドーム。
光杏:
これ、すごいですね。2種類入ってますね。
マリテンさん:
だいたいコンドーム2つ入ってます。
光杏:
二回戦できますよ、みたいな。
マリテンさん:
ちなみにコンドーム足りなくなった時は、フロントにお願いすれば、だいたい持ってきてもらえるので。
光杏:
そうなんですよ。
マリテンさん:
めっちゃ頑張った日、フロントに電話してもらえれば持ってきてもらえます。
光杏:
ええ?これは?

マリテンさん:
これはですね、あるホテル、ないホテルあるんですが、SARA GRANDEは電マです。
光杏:
素晴らしいですね。
マリテンさん:
SARA GRANDEさんは、おもちゃ用のゴムが一緒に入ってるんですが、基本的にはこういうの入ってないところが多いので、電話にはゴムをかぶせてあげてください。
光杏:
これを直に当てちゃダメですよ。
マリテンさん:
いろんな人が使ってますからね。
照明の使い方
光杏:
そしてこれです。
問題はこれなんですよ。

これが本当に分からなくて。
光杏:
照明ですよね。いっぱいボタンがありすぎて。
マリテンさん:
そうなんですよ。
こういうのパッと見た時に、
「オーライ、ここついたら全灯!」
シーン1、2、3、4、5ってあるんですが、基本的にはシーン1が一番明るくて、徐々に暗くなるところがほとんどです。
光杏:
明るめで行為したかったらシーン1。
恥ずかしがってたらシーン5っていう感じでいいと思うのと。
マリテンさん:
あとは細かく設定したい時は、これを押してからアップとかダウンとか押すと、細かい設定もね。
光杏:
じゃあ、シーン5を押してみましょう。
おお、結構暗い。
マリテンさん:
ただ、他のポイントとしては、知ってる風に押したりとかするのは、男性的にあんまりよろしくないので。
「たくさんいっぱいあるね」ぐらいの装いをしたほうがマナー。
光杏:
男性が「これ、さあ、合ってんの?」ってなったら、慣れてるんだな、遊んでるんだなって。
マリテンさん:
ここはこの辺はシーン4だよとか、怖いじゃないですか。
戸惑うぐらいでいいんですよ。
光杏:
ここは別に、そんな使いこなさなくていいんですね。
マリテンさん:
あまりにもテキパキすると格好悪いから、全灯・消しみたいなのだけ覚えておくのがいいんじゃないかな。
枕・クッションについて
マリテンさん:
あとはベッドですよね。
ちなみに、なんですけど、なんかだいたい結構、最近都内のホテルにある、この謎のね、柄枕。

光杏:
これ何用?
マリテンさん:
これはおしゃれ。
マリテンさん:
これは使わなくていいんです
足置きとかもあるんですけど、あれも使わないです。
光杏:
使わないですよね。
マリテンさん:
これはシーツをあんまり変えてないと思うんですよ。
光杏:
あー、なるほど。
マリテンさん:
この辺とかはちゃんと変えてるけど、これは基本的にはソファーとかに置いていただいて。
光杏:
ちょっと私、1個使い方分かりました。
マリテンさん:
何ですか?
光杏:
92にするとき、女性の腰の下にこうやってクッション敷いといたほうが、やりやすい。
マリテンさん:
ほんとに?
光杏:
変えてないですか? この辺、あんまり見ない。
マリテンさん:
ただね、SARA GRANDEは4つありますから。
光杏:
めちゃめちゃいっぱい枕ありますね。
ベッドに入る前の準備
マリテンさん:
あと、私から1個伝えたいのが、最初にお風呂入るじゃないですか。
お風呂に入る前に、できればベッドのシーツを入れてほしいんですよね。
光杏:
これ、なんで?
マリテンさん:
ちょうど寒い日とかだと、お風呂入り終わりました、行きましょうかってベッド入ると、冷たいんですよ。
光杏:
冷たっ。
マリテンさん:
ちょうど今、暖房かかってるから、シーツ入れて置いていくと、ここのベッドが温まってるから、いい状態っていうね。
こういうのもあるので。
光杏:
拭きすぎ女子とかはね。
マリテンさん:
拭きすぎ女子ね。
絶対、お水、ベッドの近くの辺に置いといた方がいいですね。
光杏:
確かに確かに。
コンドームもそうだし、潤滑ゼリーもそうだし、全部一式ね。
大体、多分、女性は一人で最初シャワー浴びたいと思うんで、女性がシャワー浴びてるって時に、この辺に置いといてあげるといいですよね。

マリテンさん:
行為中は声がカラカラになっちゃうじゃないですか。
光杏:
確かに、リアルリアル。
マリテンさん:
そして、この辺ですね。
この辺、何があるかと言いますと。

冷蔵庫です。
光杏:
出たー!
マリテンさん:
押したら出てくる冷蔵庫なんですが、間違えて上のボタンが下だったりね。
光杏:
はいはいはい。
マリテンさん:
下のボタンが上だったりするので、間違えて「お水飲みたいな」「お酒」なんてことはなきよう。
光杏:
これ、結構あるんでしょうね。
マリテンさん:
間違えちゃったり。
本当に結構あるんですし、この清算は基本的にチェックアウトの時にね、加算されてるんですけど、ここではお金払わないんです。
光杏:
かなっていう。
ただ、ここやっぱ高いんですよね。
だからこそ事前にコンビニ行っといた方がいいですよ。
マリテンさん:
って感じですよね。
私さ、お茶1本、水1本だったりするくない?
光杏:
あれ?
マリテンさん:
それ、2人ともお茶がいいのに、お茶1本、水1本、コーラみたいな。
光杏:
まあ、買っていった方がいいです。
ルームウェア・持ち込み冷蔵庫
マリテンさん:
そしてここで言うと、ルームウェアがね。
光杏:
バスルームとかのホテルも多いですよね。
マリテンさん:
そしてここは、これは持ち込める冷蔵庫ですね。
光杏:
へー。
マリテンさん:
開けると、素晴らしい、お水がね入っておりますが。
はい、ここで注意。
この水、街中で見たことありますか?
これをですね、帰り道、山手線とかで飲んでると、
「あの人、ラブホがいるから」

光杏:
そうかそうか。
マリテンさん:
プロだと分かりますもんね。
あとはホテルによっては、そんな水見ないから。
お家に持ち帰った時に、
「あの人、見ないと」
確かに、ラブホの水でよく見る、ラベルの人は持ち帰らないから、こっそり飲んでください。
光杏:
確かに確かに。
持ち帰らないってことですね。
マリテンさん:
確かに確かに。
電子レンジ・グラス類
光杏:
ここが、じゃーん!
すごい。
ここはちゃんと電子レンジも。
マリテンさん:
電子レンジがあって、あとはサランラップ、あとグラス類、爪楊枝ですね。

ここでの注意ポイントとしては、食器とかコップ使う時は洗ってください。
マリテンさん:
怖い話なんですが。
プレイメニューによっては、いろいろやってる可能性があるんです。
光杏:
そうだよ。
マリテンさん:
洗ってなかった。
いろいろやってる可能性があるんで。
水はちゃんと洗ってると思うんですけど。
光杏:
確かに確かに。
マリテンさん:
一応、念のため洗ってください。
ポットのお湯を入れる前に洗ってください。ポットでやるプレイもあります。
気をつけて。
光杏:
それ知らなかった、面白かった、怖い話。
ここは性の営みをする場所ですからね。
マリテンさん:
いろんな人がいろんな楽しみ方をしているので、全然否定してるわけでもないよね。
否定しないけど、普通に使う分には洗ったほうがいいし、できれば熱湯なんかで、気にする方は洗ってもらえるといいのかな。
お風呂・アメニティ
光杏:
こっち行きますか。
お風呂ですね。
マリテンさん:
お風呂ですが、今時はアメニティが充実しております。

光杏:
すごい。パックとかもある。
マリテンさん:
うがいのやつもあったり、コップもあったりします。
これも同じように、すぐに使わず洗うっていうのがいいと思います。
あとは、すごくいいホテルですね。
コテがないホテルも多いので、もしお泊まりする場合は持って行ったほうがいい。
光杏:
確かに確かに。
マリテンさん:
タオルはだいたい洗面台の近くには。
光杏:
はいはいはい。
マリテンさん:
大きいタオル2枚と、小さいタオル2枚。
いいホテルだったり、大きいお部屋の場合は2枚ずつあったりするので、朝と晩で使えるようになっているから、いいんじゃないかと思います。
光杏:
このSARA GRANDEさんとかだったら、このアメニティ以外のところでも、さっきのメニュー表だとかで、シャンプーだとかもいっぱいあったので。
マリテンさん:
便利ですね。
光杏:
お風呂行きますか。
浴室・ジャグジー
マリテンさん:
お風呂場なんですが、ここでの注意ポイントとしては、一回流しましょう。
光杏:
そうなんですか?
マリテンさん:
だいたいすでに栓が閉まっている、普通にポチッと押せばすぐに溜まる状態にはなっているんですけど、タオルで流す。
光杏:
へー。
マリテンさん:
もっと気にする人は、このジャグジーとかをちょっとお湯を張った状態で一回押してもらうと、前のお客さんが使った水が一回循環されるので、より綺麗に使うことができます。
光杏:
なるほど。
いろんなプレイがありますからね。
マリテンさん:
気にする人はやったほうがいいんじゃないかと思います。
光杏:
ラブホの入浴剤で、だいたいバブルバス、液体系のバブルバスだから、ジャグジーついてたら入浴剤入れてジャグジー押すと、モコモコモコモコって楽しい。
マリテンさん:
そのためのジャグジーですからね。
これは使ってほしいですね。
光杏:
ホテルでよく見るシリーズ。
だいたい無香料のやつもありますよね。
マリテンさん:
最近いいとこは、ちゃんと置いてありますね。
これが無香料のボディーソープで、コンディショナー、シャンプー。
光杏:
仕事抜け出してお店とかでお遊びするとか、内緒っていうときは、こっちの無香料を使ってあげた方がいいですね。
まとめ
光杏:
という形で、以上がラブホテルの使い方でした。
マリテンさん:
面白い。
光杏:
私自身、知らないこと結構いっぱいあったんで、めっちゃ勉強になりました。
まずは綺麗なホテル選んであげるためにも、事前に準備としてサイト。
マリテンさん:
ハピホテとかポータルサイトがあるので、そこで比較しながら調べていただけるのが一番いいんじゃないかなと思います。
ラブホテル入る前は、事前に準備として、お水だとかコンドームだとかをコンビニで買っていただいて。
あとは、ご自身の滞在時間によって、ショートなのか、休憩なのか、宿泊なのかっていうところのコースを選定した上で。
あとはラブホに入室したら、今日お伝えしたような流れで、各々注意点だとかがあるので、そこもやりながら、これをやっていただいたらラブホテルでも戸惑わないので、安全に楽しめるかと思います。
光杏:
ぜひ皆さんも、今日の動画を踏まえた上で、夜のお遊びをどんどんお盛り上げしていただければと思います。
まりてんさん、今日はありがとうございました。
マリテンさん:
ありがとうございました。
該当記事はYouTube光杏先生ー現役プロが教える性知識https://www.youtube.com/watch?v=2wf4ho8_RbQ&tより

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