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さっchannel
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性にオープンな婚活アドバイザーSachiです。 ٩( 'ω' )و
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Sachiです。こんにちは。

今日はですね、私が個人的に気になって、ちょっと調べてみたら、これすっごい面白いなぁって、男性に知ってもらいたいって思った内容があったので、今日はそれをこちらでシェアさせていただきます。

きっかけが、相談でね、結構多い内容で、「もう年だから」とか「50過ぎたから」「そういうのは枯れるもんでしょ」って。

割とね、あっさり諦めちゃってる男性が多いなぁっていうのを感じてて、でも私、それって本当なのかなぁって、すっごいもったいない気がして、海外のデータとか、男性ホルモンのこととか、いろいろ調べてみたんですね。

そしたら結構衝撃で、日本の男性が枯れちゃうのって、びっくりするけど、年齢の問題じゃなかったんですよ。

今日はね、その調べて、へぇーって思った内容を、難しい言い方は抜きにして、私が分かった範囲で噛み砕いてシェアしていきますね。

もう年だからって、諦めている、諦めかけている、諦めそうになった経験がある方ほど聞いてほしいです。

ぜひ最後までご覧ください。

本題の前にちょっとだけ。

最近、なんか自信なくなってきたなぁとか、そんなことを感じている男性はいませんか?

本当に「年齢」だけが原因なの?

結構多いんじゃないかな。

昔はそんなことを考えもしなかったのに、年々その方面が遠くなってきて、まあ年だしなぁって、自分にも言い聞かせてる回数が増えてる。

でもさ、これって誰にも相談できないじゃないですか。

男友達にも言いにくいし、ましてや奥さんになんてね、言えないし、パートナーにも言いづらい。

そうかって、病院に行くほどでもないし、一人で抱えて、なんとなく諦めていってる。

私ね、この、誰にも言えなくて、もう密かに諦めていく。諦めるしかない。

これがね、ほんと一番もったいないなぁと思ってて。

だってね、これ調べてみたら、年のせいじゃないことの方が多いんですよ。

今日の話はね、ちょっと希望を持ってもらえるんじゃないかなって思うので、ぜひね、最後まで見てほしいなと思います。

今日お話しするのは、私が調べてて、えーって一番なった話を4つに絞ったものです。

男性が「枯れる」本当の理由

日本のレスはね、世界で見ると実は異常なこと。

男性ホルモンが年齢よりもあることで変わること。

現役の人ほど元気っていう海外データ。

そして海外の男性が枯れない本当の理由。

この4つ。

これを知るとね、もう自分はダメだっていう諦めが、あ、「ここを変えればいいんだ」っていうね、前向きな話に変わっていくと思うので。

早速お話ししていきます。

1つ目、日本のレスは世界で見ると異常値だった。

まずね、これにびっくりしちゃって。

日本の夫婦って半分が、いわゆるレス状態らしいんですよ。

年代が上がるほど増えて、50代、60代になるとかなりの割合です。

で、海外を見ると、フランスとかアメリカ、北欧あたりはレスの割合って1割か2割くらいしかないの。

日本だけ桁が違うんです。同じ先進国でこの差ですよ。

これ何が面白いかって、日本の男性が特別体が弱いわけないじゃないですか。

同じ人間だからね。ってことは、これは体の問題じゃなくて、文化とか習慣の問題なんだってことなんですね。ここが私の出発点でした。

2つ目、ホルモンは年齢よりも‘使っているか’で変わるらしい。

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次がこれ。男性の元気って、テストステロンっていう男性ホルモンが関わっているんですけど、私、てっきりね、これって年齢でただ下がっていくだけかと思ってたんですね。

でも調べてみたら、年齢だけじゃないんです。

パートナーと触れ合ってるか、ドキドキする相手がいるか、求められてるか、そういう関係性でホルモンの出方が変わるんですっていう話があってね。

スキンシップが多い人の方がホルモンの状態が良い、そういう研究結果もあるみたいで、逆に言うと、誰にもときめかれず、触れ合いもなく、ただ毎日が過ぎていく。

こういう状況になってくると、年齢以上にストンって落ちちゃう。

枯れるって、年のせいだけじゃなくって、使ってないからっていう側面が結構あるみたいなんです。これ面白くないですか?

3つ目。現役な人ほど元気で長生きっていう海外データ。

これね、私が一番へーってなったやつなんですけど、海外の調査で、年をとっても夜の行為が現役な人の方が健康だったり、満足度が高かったり、長生きの傾向があったり、っていうのが結構あるんですよ。

よくね、使わないと衰えるって言うじゃないですか。

体の機能って、使い続けてる方が保たれる。その方面もそれと同じだっていうお話ですよね。

だから、年だからもう卒業って諦めちゃうのって、実は健康の面でももったいなくって、現役でいることが逆に元気の原因にもなってる。

私、順番が逆だったんだって思いました。元気だから現役なんじゃなくって、現役だから元気でいられる。

4つ目、海外が枯れないのはいくつになっても男女だから。

じゃあ海外の人たちって、なんでそんな現役なんだろうって、いろいろ見て、結局ここだなって思いました。

何歳になってもね、奥さんを女性として扱い続けるんですよ。

日本で結婚すると、ほとんどがお父さんとお母さんになって、いつの間にか男性と女性じゃなくなるじゃないですか。

海外って70代でも手を繋いで、名前で呼んで、可愛いねって言う。

普通にデートもするし。素敵ですね。

これね、2つ目のホルモンの話とも繋がってて、異性として見てる相手がいるからときめきがあって、ホルモンも出て、現役でいられる。

全部グルーって繋がってたんですね。

これは日本の男性が枯れたわけじゃなくて、異性として見る関係をやめちゃっただけ。

これが調べきった私の結論でした。

どうすれば「男」を取り戻せるのか?

ちょっとね、難しい話を聞いてもらっちゃったかもしれないんですけど、結局ね、どうすれば取り戻せるのってところ、ここからちゃんとお話ししていきます。

安心してください。難しいことは何もないです。

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一番聞くのは、さっき言った、パートナーをもう一回女性として見るってやつです。パートナーとかね、奥さんね。

これね、抽象的に聞こえるかもしれないんですけど、やることは超具体的でいいんです。

例えば、名前で呼んでみる。「おい」とか「ママ」とかじゃなくて、付き合ってた頃みたいに、ちゃんと名前で呼ぶ。

あとね、出かける時にちょっと手を繋いでみるとか。最初はね、めちゃくちゃ照れくさいし、奥さんもね、「何、急に」ってなると思います。でも、それでいいんです。

そのちょっとした非日常が、止まっていた男女のスイッチを入れるきっかけになります。

さっきのホルモンの話、覚えてますか?ときめきが元気を作るんです。

だからね、まずは関係にときめきを取り戻すこと。

遠回りに見えて、これが一番効きます。

それと並行して、体の方も土台を整えてみてください。これも特別なことじゃないんです。

まずね、よく寝ること。

睡眠ってね、実は男性ホルモンが作られる一番の時間なんです。

だからね、寝不足が続いている人は、それだけ元気がね、出にくくなっちゃってる。

仕事でね、削るところっていっぱいあると思うんですけど、睡眠はね、削らないであげてほしい。

あとは、軽くでいいから体を動かすようにする。

ジム行けたらいいんだけど、なかなかね、難しいから、ジムに行けない人はエレベーターを階段にするとか、一駅手前で降りて歩くとかね、そのレベルでいいんです。

血の巡りが良くなります。

そうするとね、下半身も連動して元気になりやすいし、高いサプリをね、買う前に、まず睡眠と運動。

これはね、海外のね、元気な男性が当たり前にやってること、そのまんまです。

あともう一個、地味だけどめちゃくちゃ大切なのが、考え方。

「もう年だからさ」っていう、この口癖。

もうね、今この瞬間からやめましょう。

さっきも言った通りね、思い込みって本当に体に効いちゃうんですよ。

ちょっと調子が出ない日があっても、それを年齢のせいにしない。

疲れてるだけだとか、たまたまでいいんです。

海外の60代とか70代の男性って、そもそもね、自分が枯れるなんて思ってないから、だから元気なんですよね。

なので、まずは頭の中で勝手にしている引退宣言。これをね、1回取り消すところから始めましょう。

今日は、私が調べて面白かった、日本の男性が枯れちゃう本当の理由と、それを取り戻し方についてシェアしていきました。

世界で見たら日本のレスは異常値。

ホルモンは年齢より使っているか。

現役な人ほど元気。

そして海外はいくつになっても男女でいる。

全部、生まれつきとか才能ではなくて、今日から変えられることでしたよね。

もう歳だからって、本当言わなくていいです。

むしろ、これは言っちゃダメ。

今日の4つの中で、あ、これ自分のことだっていうのがあったら、番号だけでいいのでコメント欄で教えてください。

ちゃんと全部読んでるのでね。

気軽にコメントしていただけたら嬉しいです。

ということで、今日は以上になります。

評価とチャンネル登録よろしくお願いします。

最後までご覧いただきありがとうございました。

該当記事はYouTubeさっchannelhttps://www.youtube.com/watch?v=LnYueYA_mRAより